かしこい収納方法

Q
使ったものは決められた場所に戻しましょう

いつも場所を決めて戻す習慣が綺麗に見える秘訣です
適当な場所に物を置くようにしていると、部屋はどんどんちらかっていきます
その部屋に必要な物なのかを考えてみましょう

Q
外に出さないようにしましょう

押入れやクローゼットの中に収めて、外には置かない

Q
一時的な保管場所を作りましょう

使った物をすぐにしまえない人は、一時的な保管場所(保管箱)を作ってください
あくまでも一時的です。間違えても保管箱ごとランクルームに入れるのは業者にとっては良いですが、片付けられない証拠です!

衣類の収納について

衣類はクリーニング後、衣装ケースに入れ、乾燥剤・防虫剤を入れて収納してください。
防虫剤と一緒に除湿剤を使うと防カビ効果がより発揮されます。

防虫剤は、メーカーにより4種類の防虫剤があります。
違う種類の防臭剤を併用すると化学変化がおこります。
溶けたり変色することがありますのでご注意ください。
革製品はクリーニングに出してから収納してください。

ダーウィンのトランクルームを利用してかしこく収納する

トランクルームの中を仕切って使いましょう

市販のカラーボックスなどで、室内を仕切り使うことにより目的にあった収納が出来ます。カラーボックスも立てて使うだけでなく、横にして二段に重ねたりして収納に合わせて使い分けてください

目線より高い位置の利用方法

スペースの3分1位の大きさの板で棚をつくりその上に見えるようなプラスチックの容器をおいて収納する。床からダンボールを積み上げるだけでなく、少し目線を変えて収納をしてみてください

同じ大きさの段ボールを使いましょう

ダンボールの大きさを揃え、積み上げることで7段~8段は積み上げることが可能です